

右目の涙やけが気になるけれどー、
びっくらするほど可愛らしく撮れました。
福助のパピー時代とはまた違った格別の可愛さらしさと仔犬独特の天真爛漫さで我が家に
「笑み」をもたらしています。なんじゃろ、この可愛らしさは。
短吻犬をブサ可愛いと言い表されることがありますが、どこがブサなのがサパーリわかりません。
「可愛い」です。
そうだ、笑みの同胎犬の男の子、オーストラリアのボストンテリアのブリーダーさんのところに
行きました。お名前がTeddy君。このコがめでたくオーストラリアでBest In Puppy獲ったそうです。
おめでとうございます。
笑みちゃん、首傾げている場合ではないのでは?
ま、いっか。































































