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2011-06-28 (Tue)
2011062801
なぜかタラ以外のコたちは、わたしの前でこうしてノビーします。
なでたり、チュ~(すみません)しようとすると、ノビーの姿勢でさらに低姿勢になって
離れていくので、目標ポイントに到達できないことがままあります。

わたしを傷つけないためのさりげない拒否なのでしょうか…。
はたまた、わたしの愛の重さに感極まった行動なのでしょうか…。

いまだに判断できていませんが、どっちにしても撫でたいのです、チューしたいのです。

タラは触ってほしくないときは、あからさまに離れます。

反対にイヌによく舐められる(←行動ではなくて実際にベロンとです)わたしですが、
彼らのベロンという感じにもそのときの感情が表れているように感じます。
繊細なタッチでぺ(PE)ロリされると、彼らからの愛を感じます。
「ほら、こうしてほしいんでしょ(福助)。」みたいなおざなりなベロンもあれば、
「いいの、いいの(笑み)。」とイヌに諭されているようなベロンもあったり、
「これボクのー!(ニケ)」と勘違いのようなベロンもあります。
タラはたまに「好き!好き!好き!好き!」とベロベロしてきます。

擬人化しているのかもしれないけれど、表現としてのベロンの仕方はあると思う。

笑みのエンドレスなベロベロは、たぶん、わたしが粘土触っている合間のピノ(小さいアイスクリーム)が
止まらなくなるようなそんな感じなのかなぁ。

粘土触っている時のピノは食べ始めると止まらないんです。あー、太る、太るよ!わたし。

あ、この記事はきっと先日読んだ人気ブログガーさんの記事に触発されて書いています。
書いていて気づきました。パクッているつもりはもーとーございません。
…ええ、ほんとに。

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