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2011-09-08 (Thu)
夢の話。

だるくてどうしようもなくて、内科に受診しに行きました。
診察室に入ったら、そこは薄く暗くて、灯は床に置いてあるろうそくだけ。
質素な敷物の上、ターバン巻いてあぐらかいて、普段読ませていただいているメンタルセラピストの男性が先生役でいました。

どうしました?と聞かれたから、だるいんです、て答えたら、先生が

だるい?みんな、なにかしら問題を抱えているけれど、頑張っているんですよ?
あなた、だるい?ほら、ボクだって、こんなに辛いのに頑張っている…
あなた、だるいだけですか?頑張っている人たちにあなた、わたしはだるいからっていいわけしていいんですか?

みてみなさい。

そういいながら、先生がターバンをとったら、頭からブシューブシューブシューて蒸気が噴出し続けていました。

ほら、ボクなんてこんなに暑いのにターバン巻いて平気そうなフリしているんですよ。
辛くてもガンバればガンバレルンデス! ブシューッ ブシューッ ブシューッ

いや、それができないから、メンタルじゃなくて内科にきているんじゃないか、先生。
ヒトさまの頑張りとわたしのだるさの改善になにか因果関係があるのか?
て、夢の中で途方にくれていました。

リアルでだるかった時期があって、その時の自分の心の葛藤がまざまざと夢に反映されたような夢でした。
病院で、「だるい」て主訴をいっても、スルーされることが多かった。

夢は面白い。

実際のセラピストの男性とは面識ありませんが、イケメンのステキな方でして、たぶん、夢のような話のもっていきかたはしないはずです。
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